「真夜中人肉列車」
あれ、、、2日間、ブログ書いてなかった
昨日は、ひたすら仕事してたな、、、
「士道」ラストスパートです。。。
ところで、ロスの北村龍平からブツが届いた
「THE MIDNIGHT MEAT TRAIN」
龍平がアメリカに渡って撮った一発目の映画だ
本人が「真夜中人肉列車」と言ってるからそう呼ぼう…(笑)
締め切り終わったら観る。。。
血しぶきが怖そうだが…
あれ、、、2日間、ブログ書いてなかった
昨日は、ひたすら仕事してたな、、、
「士道」ラストスパートです。。。
ところで、ロスの北村龍平からブツが届いた
「THE MIDNIGHT MEAT TRAIN」
龍平がアメリカに渡って撮った一発目の映画だ
本人が「真夜中人肉列車」と言ってるからそう呼ぼう…(笑)
締め切り終わったら観る。。。
血しぶきが怖そうだが…
今日は、講談社の本館でカンヅメ。
明るい気分で仕事を始めるためにSuperflyのニューアルバムを大音量で聞きながら来た!
ストーンズのカバー曲「Bitch」素晴らしい。
ミックとキースも喜んでるはず!
さて、できるまでこの部屋から出ません(笑)
ちょいと探し物をしてたら偶然見つけた懐かしい写真
オレ、中1〜2の頃とかプロレスが大好きで
メチャメチャ観に善行ってた。。。
探せば、どこかから「猪木vsウイリー」とかの写真も出てきそうだけど
1枚目は何年だか分からないけど正月の親日の後楽園ホール
まぁ「賀正」って書いてあるからそうなんだろう、、、
6人タッグでリング内は猪木とハンセンだね
後は木村健吾と長州かなぁ…
外人はバッドニュースアレン。。。もう一人は分かりません
そして外人側、赤いポストの横にいる人が
山本小鉄さんだと思う
そして、まだリングと客席の間に鉄柵がない時代だね。。。
2枚目は、もう完全に覚えてないが
多分、アメリカンドリーム・ダスティローデスが
初めて親日マットに上がって挨拶した時(のような気がする)
ローデスは私服で猪木を助けた。。。みたいな、、、
場所はどこだろ、、、蔵前国技館かなぁ???
わからん!!!
3枚目は 説明不要
馬場さんとブッチャーの死闘
後楽園ホールの客席までなだれ込む死闘
周りの客が全然逃げてないけどもの凄い死闘
です。。。
オレ的には、ムッチャ懐かしいけど
わかんないだろうな…(笑)
発売された当時はその作品を見て、
「ここまで凄い絵を描かないと漫画家としてやっていけないのか?」
と、思った。
深く深く感動して、今でも水の描写をする時はスタッフに絵を参考にしてもらったりする。
「海帰線」
大好きな作品です!
昨日はスタッフと夜飯食べてて、ダラダラTVで阪神戦見てた
そんときは7回裏8−5で負けてたんだ
「あ〜あ」みたいな雰囲気で
オレは仕事に集中してたんで
すぐ机に戻ったんだよね
そしたら アニキ が逆転満塁本塁打
結果 22点!!!
有り得ない点数だ
次の日に取っておけよ
でも、もし今年優勝できたら
この満塁ホームランはポイントだったってなる。。。
チリの鉱山事故。。。
こんな場所に33人もの人が閉じ込められてて
救出までに4ヶ月かかるらしい。。。
オレは小さい頃、
細長い物入れの中に入って戸を閉めちゃったことがあって
どんなに力を入れても手足が動かない真っ暗闇の中で、
出れないんじゃないかというもの凄い恐怖に襲われた。。。
あらん限りの声を振り絞って騒いで、、、
数分後だったと思うが(どうだか定かじゃない)
母ちゃんに
「なにやってんの?バカねえ…」
みたいな感じで助け出されたんだ
だけど、今でも忘れられないほどの恐怖感が残ってる。。。
このチリの事故は身動きがとれないわけじゃないし
リーダーがいて統率してるみたいだが
大丈夫なのか
想像できないほど怖いが
なんとか助かってもらいたい
第17回ATP賞優秀賞受賞作品。視聴率に振り回されている売れっ子のシナリオライター、彼の名をかたって詐欺を働く男とその男の心を惑わしていく脚本家志望の女が繰り広げるハートフルなコメディ。「創る」をキーワードに、自己のアイデンティティを追い求める人間たちの姿を描く。「創る」ことの辛さ、厳しさが伝わってくる傑作。テレビドラマの制作現場を舞台にした人間ドラマは一種の禁じ手なのかもしれないが、長年、数々の佳編を放ってきた倉本聰だからこそ許されるのかもしれない。脚本家の二谷(舘ひろし)は、トイレのドアが開かなくなったところを青森県警の刑事・水沢(佐藤B作)に救出される。そんな中、二谷は妻・桃子(かたせ梨乃)の不倫疑惑に苦しみ始め、その疑惑をドラマのストーリーにしてしまう。地上波ではNHK総合2000/02/19-03/04、土曜21:00-22:30「NHKドラマ館」の枠で放送された。
そうか、、、2000年の作品だったのか、、、
オレはこのドラマが大好きで、、、
初めて見た時の感動は今でも忘れない。。。
仕事場では、DVDとかCDとか本とか、
かなりの確率で行方不明になるけど
この作品だけはいつでも見れるよう目につくとこに置いてある。。。
モノを書いてる人じゃなくてもグッと来るとは思うが
オレみたいなモノ描きは、そうとうヤられる
(主人公の名前が、つとむ、ってのもヤバい)
永作博美の演技なんて、、、
凝視できないほどカッコいい!!!
なんで、こんなこと言い出すかというと
今、もの凄く見たいのに、、、
ウチの仕事場、ビデオ見る環境が整備されてない!!!
DVDにもなってないみたいだし
どうすりゃいいんだ???